本文へ移動

THE CREATIVE WORKSPACE FOR YOUR TEAM

ひらめきを、
つくれる企画へ。

アイデアを話す。デザインを試す。細部を磨く。AIとの対話から、編集・着用イメージ・提案資料まで。チームのものづくりを、ひとつのワークスペースに。

デザインの編集例を見る

アパレルから、ユニフォーム・雑貨・アクセサリーまで。

コバルトブルーのジャケットと素材・スケッチを組み合わせたデザインスタディ
AIで制作したコンセプトビジュアル
01

相談する

02

デザインする

03

細部を編集する

04

チームに伝える

AI DESIGN EDITING

つくって終わり、
ではないAI。

「襟を変えたい」「この柄を袖だけに」。言葉とキャンバスを行き来しながら、イメージを具体的な一案に近づけます。

EAIとデザインを編集操作イメージ
AIで形を調整AIで形を調整

画像は実際の編集機能で作成した例です。画面構成は説明用に簡略化しています。

01

AIと、同じ案を見ながら。

プロジェクトでの相談を引き継ぎ、現在の案をもとに変更を提案。内容を確認・承認してから生成します。

02

変えたいところを、選んで。

形・生地・カラー・柄やロゴを、ひとつの画面で編集。ブラシや囲み線で範囲を選び、配置や大きさを調整できます。

03

試した案を、いつでも比較。

生成結果はデザイン案として残ります。元の画像と比較し、選んだ案だけをアイテムに反映できます。

FROM FIRST THOUGHT TO SHARED DIRECTION

ひとつの企画が、育っていく。

相談も、制作も、チームの判断も。画面をまたいでも、アイデアの続きを失わない。

01AIに相談

まだ曖昧でも、話してみる。

企画の方向性や参考情報をAIに相談。言葉・画像・スケッチから、発想の糸口を見つけます。

02企画を整理

企画の背景を、ひとつに。

会話とアイテムをプロジェクトに集約。複数の案を並べ、チームで比較・検討します。

03デザイン編集

「もう少し」を、形にする。

シルエット、素材、配色、グラフィックを編集。気になる案の履歴から、試行錯誤を再開できます。

04提案・共有

伝わるかたちで、届ける。

着用イメージ、カラー展開、平絵や企画ドラフトへ。保存した成果物をダウンロードして共有します。

ブルーの幾何学パターン素材
GRAPHIC LIBRARYColor. Scale. Repeat.

GRAPHICS & PATTERNS

柄も、ロゴも。 デザインの一部に。

持ち込み素材を配置する。言葉や参考画像から新しくつくる。柄の大きさ・送り・位置を調整して、服の立体感になじませた画像へ。

総柄・部分適用レイヤー操作背景削除デザイン意図の保存

持ち込みの素材は、描き直さずにそのまま配置することも可能。背景を消して、企画に合う位置やサイズへ調整できます。

DESIGN TO STYLING

単品の魅力を、 着たときのイメージへ。

同じモデルで、トラディショナルな装いとトレンドを取り入れた着こなしを比較。服だけでは見えなかったシルエットや雰囲気を確かめ、企画の世界観を伝えられます。

AIによる制作サンプル。実物のフィットや寸法を保証するものではありません。

同じモデルで、ふたつのスタイル。

同じ男性モデルが、左はブラウンのチェックジャケットと白いパンツ、右は青いブルゾンとワイドパンツを着用。どちらも頭から靴まで写した全身の比較イメージ。
TRADITIONAL

端正なジャケットスタイル

CONTEMPORARY

色と形で遊ぶスタイル

MADE FOR YOUR FIELD

あなたのものづくりに、合わせて。

組織のカテゴリに合わせて、AIの提案や生成の前提を切り替えます。基本の操作は共通です。

アパレルのデザインイメージ:柔らかな陰影のある白い背景に、チャコールのアシンメトリープリーツドレス
01

アパレル

レディース・メンズ・キッズ

ユニフォームのデザインイメージ:白い背景に、ブルーの配色とターコイズのアクセントを施した男性用ジャケットの単品写真
02

ユニフォーム

ワーク/サービス

服飾雑貨のデザインイメージ:白い背景と自然な陰影で立体感を表現した、ブルーとアイボリーの幾何学柄シルクスカーフ
03

服飾雑貨

バッグ・帽子・スカーフなど

生活雑貨のデザインイメージ:白い背景に柔らかな影を落とす、リブ模様の陶器の花器と青い釉薬のトレー
04

生活雑貨

暮らしの小物

アクセサリーのデザインイメージ:白い背景と柔らかな陰影に、彫刻的なゴールドのリボンとバロックパールを組み合わせたピアス
05

アクセサリー

ネックレス・ピアス・ブローチ

AIで制作したデザインイメージ

PRICING

チームの制作に、ひとつのプラン。

AIへの相談から、デザインの作成・編集、チームでの共有まで。日々の制作に必要な機能をまとめて。

STANDARD

チームで使う

¥100,000/ 月・税別

5名まで毎月20,000cr
  • AI相談・デザイン生成・編集
  • プロジェクト・チーム共有
  • 生地/グラフィックのライブラリ
  • 着用イメージ・成果物の作成

使う分だけ、わかりやすく。

AIへの相談
1cr / 回
画像生成
10cr / 枚
検索付き調査
15cr / 回
  • 追加5,000cr:30,000円(税別)・有効期限なし。
  • 月額分のクレジットは翌月へ繰り越しません。

導入前のデモ・トライアルはご相談ください。利用体制に合わせてご案内します。

QUESTIONS & ANSWERS

導入前の、気になること。

デザインの専門知識がなくても使えますか?

まずは「こんなものを作りたい」とAIに相談できます。編集では機能ごとの操作と、言葉による指示を併用できます。最終的な商品仕様や生産の判断には、デザイナー・専門家の確認が必要です。

元の柄やロゴをそのまま使えますか?

はい。アップロードした素材をAIで描き直さず、そのままレイヤーとして配置できます。背景削除や配置調整にも対応しています。商品になじませるAI生成では細部が変化する可能性があるため、文字・商標・柄の最終確認は原本と照合してください。

どこまで編集できますか?

形・部分・生地・カラー・柄/ロゴを編集できます。囲んだ範囲外を固定する局所変更と、境界を自然につなぐ形の変更を使い分けられます。生成結果を比較して、採用する案を選んでください。

複数のブランド・組織で使えますか?

所属しているワークスペースを切り替えて利用できます。プロジェクトやライブラリは組織単位で管理します。ブランドごとの契約・人数・運用方法は導入時にご相談ください。

LET’S CREATE WHAT’S NEXT

次の企画を、
一緒に動かしませんか。

実際の画面を見ながら、あなたのチームに合う使い方をご案内します。

OWM Enterprise — ひらめきを、つくれる企画へ。